9/28発売 謹製 ゆず香る鶏白湯味あえそば
9/28発売の東洋水産「謹製 ゆず香る鶏白湯味あえそば」を食べました!
高級で洗練された味わいを指向する「謹製」シリーズから汁なしの新作です!

「謹製」シリーズは上品な味わいのスープを良質な麺と打ち出すことで、
洗練されたおいしさを表現する東洋水産の看板ブランドの1つですね!
「謹製」シリーズは基本的に縦型油揚げ麺として展開されていますが、
今回は「謹製」シリーズとしては珍しい汁なし商品の登場となりました!
ただし「謹製」としての汁なしは実は今回が初めてではないのですよね!(*゚◇゚)
「謹製」の第2弾商品「謹製 山椒香る塩焼そば」が汁なし商品でした!
でもこのときは一般的な油揚げ麺を使った大盛タイプの焼そばで、
「謹製」シリーズならではの洗練された感覚が薄かったのですよね!
麺に関しても「俺の塩」シリーズと同じと思われる麺でしたし!
そうした弱点についてはメーカーの東洋水産も感じていたのでしょう!
新たに高級な質感を持った汁なし向け油揚げ麺を開発する手もありましたが、
今回の商品では思い切ってノンフライ系の汁なし商品を打ち出してきました!
なので、「謹製」としては一応は汁なし商品の第2弾とはなるのですが、
第1弾商品とは全く違うアプローチで作られたものと言っていいでしょう!
むしろ「正麺カップ」の汁なしに近い流れにある商品と言えそうですね!

内容物はかやく、粉末スープ、液体スープとなっています!
まず液体スープを麺に絡めてから粉末スープをまぶしていきます!

玉ねぎが具材に入るあたりに鶏白湯への意識を感じさせられますね!
まずはその味ですが・・・うん、たしかに柚子がしっかり効いてますね!(●・ω・)
「謹製」シリーズは何らかの上品さをよく取り入れるのですよね!
これまでは山椒がよく使われてましたが、今回は柚子が使われています!
柚子というと、上品なラーメンに使われやすい印象がありますが、
実はけっこうまぜそば系に使ってもいい効果を発揮するのですよね!
まぜそばというと、どうしても油脂が多くワイルドになりがちですが、
その中で柚子を加えることで全体を上手く整えてくれるのですよね!
柚子のまぜそばというと、ちょうど今回と同じ東洋水産から
「正麺 カップ ゆず香る塩まぜそば」が発売されてましたね!
「正麺カップ」は鶏油を多く使った清湯系の鶏まぜそばを基軸に、
ガーリックで少しワイルドさを加えることでまぜそばらしく仕上げ、
そこに柚子を加えることできれいにまとめあげていたのですよね!
それに比べると今回はガーリックのようなワイルド要素はあまりなく、
油脂もダイレクトに強烈ではなく、むしろ今回のほうがやや上品です!
ベースが鶏白湯ながらも、ワイルドさはあまり出してないですしね!
そしてベースとなる鶏白湯ですが、これは完全にまろやか系ですね!(*゚ー゚)
鶏白湯と一口に言ってもスタイルはいろいろで、濃厚ワイルドなものや、
あるいはライトに仕上げたものもありますが、こちらは鶏白湯の持っている
クリーミーでまろやかな要素をベースに使っているといった感じですかね!
鶏の風味を下支えとしつつ、まろやかさでまったりとした雰囲気を出し、
その上で柚子の持っている上品な風味が香るといった組み立てですね!
同じ鶏でも「正麺カップ」は鶏油でワイルドに攻めていたのに対して、
こちらは鶏白湯のまろやかさ重視なので、上品さはより際立ってます!
自分は白湯系の今回のほうがワイルドな感じになるかと思ってましたが、
そうしたイメージとは反対で、非常に丸くまとめあげられていましたね!
そしてここに付加的に野菜や昆布の持っている旨味が加わってきます!
このあたりも全体の上品さを高めるといううえで効果的になってました!
ソースの原材料はチキンエキス、植物油、鶏脂、ラード、香味油脂、砂糖、
たん白加水分解物、野菜エキス、食塩、乳等を主要原料とする食品、
デキストリン、酵母エキス、こんぶエキス、香辛料となっています!
鶏の持つ旨味をきちんと中心に据えていることが見えてきますね!
そして意外にポイントなのが乳製品系が加えられていることですね!
クリーミーなまろやかさはこの乳製品要素による部分もあったのでしょう!
麺は「正麺カップ」と同様の「生麺ゆででうまいまま製法」の麺ですね!
やや幅広ながらも一定の厚みを持った「正麺カップ」らしい麺です!
「正麺カップ」の麺はおおむねこうした形状にはなっていますが、
一応は汁あり商品と汁なし商品で多少の麺の仕様の違いはあります!
汁あり商品はとことんプリ系の多加水的な食感を重視した感じですが、
汁なし系だと、それよりももう少しだけしっかり系の強さがありますね!
そして初期の汁なし系の「正麺カップ」の麺よりやはり改良されてますね!(=゚ω゚)
最初の頃の汁なし向けの「正麺カップ」の麺はややほぐれが悪く、
これが食べるうえでちょっと気になる欠点だったのですよね!
そうした問題点が最近はずいぶんと解消されてきていますね!
汁なし麺の場合は食べている途中に徐々にほぐれの改善が起きないので、
最初にソースをまぜる段階できちんとほぐれていないと困るのですよね!
そのあたりが以前はネックでしたが、今回は問題は感じなかったです!
これによって麺の良さがよりダイレクトに楽しめるようになりました!
麺の量は90gで、カロリーは449kcalとなっています!
脂質は11.6gで、どちらかと言えば控えめな数字ですね!
東洋水産のノンフライ麺系汁なし商品のうれしいところは、
きちんと麺量を90g確保してくれているという点ですね!
汁なし系商品はどうしても麺量の多さが求められますが、
それがノンフライ系汁なしのハードルになるのですよね!
しかしながら東洋水産はノンフライ麺の汁なし商品であっても、
油揚げ麺と同様の90gを確保してくれるのはありがたいですね!
なので、「麺量が物足りない」ということは感じさせないですね!
「味がいいのでもっと食べたい」と思わせるところはありますが!
具材は鶏だんご、玉ねぎ、メンマ、ねぎとなっています!
具材の構成は「正麺カップ ゆず香る塩まぜそば」と似てますが、
ねぎの種類が少し違って、玉ねぎが入るのがポイントと言えますね!
ねぎはごく普通の乾燥ねぎですが、全体に軽く香味を与えてくれます!
何だかんだで汁なし系商品では重要な存在ではあるのですよね!
メンマは東洋水産らしいほどよいコリコリ感を感じさせるもので、
量もそこそこあって、食感のいいアクセントにもなってますね!
そして鶏白湯系らしく玉ねぎが入っているのが特徴と言えますね!(`・ω・´)
もともと鶏白湯ラーメンって、薬味によく玉ねぎが入るのですよね!
それをモチーフにして、汁なし商品にも玉ねぎを入れたのでしょう!
鶏白湯ラーメンによく使われる生玉ねぎのような辛味はないですが、
シャキシャキした食感とともに鶏白湯の風味を後押ししてくれます!
量もけっこう多めに入っているので、存在感はなかなか強いですね!
そして主役である鶏だんごは今回も高いクオリティを誇っています!
東洋水産ってノーマルな鶏肉系具材をあまり持っていないためか、
鶏系の具材がほしいときにはよくこの鶏だんごを使うのですよね!
でもこの質が非常に高いので、十分すぎるほど満足度があります!
風味、食感のどちらをとっても、非常によくできてるのですよね!
鶏白湯とはいっても、鶏のワイルドさをガンガン出すのではなく、
むしろ鶏白湯の持っているまろやかな丸みがよく出ていましたね!
そしてその丸みのある味わいに柚子が入ることで上品さが加わる、
まさに「謹製」シリーズらしい汁なし商品と言えるものでした!
前回の汁なしは油揚げ麺の野性味が強く出てしまってましたが、
ノンフライ麺にしたことでその弱点は完全に解消されましたね!
もともと「謹製」シリーズは大盛があまり似合わないですしね!
非常に丁寧かつ上品にまとめあげられた柚子鶏白湯まぜそばでした!(゚x/)モリスーン
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・謹製 山椒香る塩そば
高級で洗練された味わいを指向する「謹製」シリーズから汁なしの新作です!

「謹製」シリーズは上品な味わいのスープを良質な麺と打ち出すことで、
洗練されたおいしさを表現する東洋水産の看板ブランドの1つですね!
「謹製」シリーズは基本的に縦型油揚げ麺として展開されていますが、
今回は「謹製」シリーズとしては珍しい汁なし商品の登場となりました!
ただし「謹製」としての汁なしは実は今回が初めてではないのですよね!(*゚◇゚)
「謹製」の第2弾商品「謹製 山椒香る塩焼そば」が汁なし商品でした!
でもこのときは一般的な油揚げ麺を使った大盛タイプの焼そばで、
「謹製」シリーズならではの洗練された感覚が薄かったのですよね!
麺に関しても「俺の塩」シリーズと同じと思われる麺でしたし!
そうした弱点についてはメーカーの東洋水産も感じていたのでしょう!
新たに高級な質感を持った汁なし向け油揚げ麺を開発する手もありましたが、
今回の商品では思い切ってノンフライ系の汁なし商品を打ち出してきました!
なので、「謹製」としては一応は汁なし商品の第2弾とはなるのですが、
第1弾商品とは全く違うアプローチで作られたものと言っていいでしょう!
むしろ「正麺カップ」の汁なしに近い流れにある商品と言えそうですね!

◎内容物 - 液体と粉末のダブルスープ仕様
内容物はかやく、粉末スープ、液体スープとなっています!
まず液体スープを麺に絡めてから粉末スープをまぶしていきます!

玉ねぎが具材に入るあたりに鶏白湯への意識を感じさせられますね!
◎ソース - 柚子の香りに鶏白湯の丸みが重なり合う
まずはその味ですが・・・うん、たしかに柚子がしっかり効いてますね!(●・ω・)
「謹製」シリーズは何らかの上品さをよく取り入れるのですよね!
これまでは山椒がよく使われてましたが、今回は柚子が使われています!
柚子というと、上品なラーメンに使われやすい印象がありますが、
実はけっこうまぜそば系に使ってもいい効果を発揮するのですよね!
まぜそばというと、どうしても油脂が多くワイルドになりがちですが、
その中で柚子を加えることで全体を上手く整えてくれるのですよね!
柚子のまぜそばというと、ちょうど今回と同じ東洋水産から
「正麺 カップ ゆず香る塩まぜそば」が発売されてましたね!
「正麺カップ」は鶏油を多く使った清湯系の鶏まぜそばを基軸に、
ガーリックで少しワイルドさを加えることでまぜそばらしく仕上げ、
そこに柚子を加えることできれいにまとめあげていたのですよね!
それに比べると今回はガーリックのようなワイルド要素はあまりなく、
油脂もダイレクトに強烈ではなく、むしろ今回のほうがやや上品です!
ベースが鶏白湯ながらも、ワイルドさはあまり出してないですしね!
そしてベースとなる鶏白湯ですが、これは完全にまろやか系ですね!(*゚ー゚)
鶏白湯と一口に言ってもスタイルはいろいろで、濃厚ワイルドなものや、
あるいはライトに仕上げたものもありますが、こちらは鶏白湯の持っている
クリーミーでまろやかな要素をベースに使っているといった感じですかね!
鶏の風味を下支えとしつつ、まろやかさでまったりとした雰囲気を出し、
その上で柚子の持っている上品な風味が香るといった組み立てですね!
同じ鶏でも「正麺カップ」は鶏油でワイルドに攻めていたのに対して、
こちらは鶏白湯のまろやかさ重視なので、上品さはより際立ってます!
自分は白湯系の今回のほうがワイルドな感じになるかと思ってましたが、
そうしたイメージとは反対で、非常に丸くまとめあげられていましたね!
そしてここに付加的に野菜や昆布の持っている旨味が加わってきます!
このあたりも全体の上品さを高めるといううえで効果的になってました!
◎ソースの原材料
ソースの原材料はチキンエキス、植物油、鶏脂、ラード、香味油脂、砂糖、
たん白加水分解物、野菜エキス、食塩、乳等を主要原料とする食品、
デキストリン、酵母エキス、こんぶエキス、香辛料となっています!
鶏の持つ旨味をきちんと中心に据えていることが見えてきますね!
そして意外にポイントなのが乳製品系が加えられていることですね!
クリーミーなまろやかさはこの乳製品要素による部分もあったのでしょう!
◎麺 - 「正麺カップ」の汁なし系の麺と同じ
麺は「正麺カップ」と同様の「生麺ゆででうまいまま製法」の麺ですね!
やや幅広ながらも一定の厚みを持った「正麺カップ」らしい麺です!
「正麺カップ」の麺はおおむねこうした形状にはなっていますが、
一応は汁あり商品と汁なし商品で多少の麺の仕様の違いはあります!
汁あり商品はとことんプリ系の多加水的な食感を重視した感じですが、
汁なし系だと、それよりももう少しだけしっかり系の強さがありますね!
そして初期の汁なし系の「正麺カップ」の麺よりやはり改良されてますね!(=゚ω゚)
最初の頃の汁なし向けの「正麺カップ」の麺はややほぐれが悪く、
これが食べるうえでちょっと気になる欠点だったのですよね!
そうした問題点が最近はずいぶんと解消されてきていますね!
汁なし麺の場合は食べている途中に徐々にほぐれの改善が起きないので、
最初にソースをまぜる段階できちんとほぐれていないと困るのですよね!
そのあたりが以前はネックでしたが、今回は問題は感じなかったです!
これによって麺の良さがよりダイレクトに楽しめるようになりました!
◎麺量と栄養成分
麺の量は90gで、カロリーは449kcalとなっています!
脂質は11.6gで、どちらかと言えば控えめな数字ですね!
東洋水産のノンフライ麺系汁なし商品のうれしいところは、
きちんと麺量を90g確保してくれているという点ですね!
汁なし系商品はどうしても麺量の多さが求められますが、
それがノンフライ系汁なしのハードルになるのですよね!
しかしながら東洋水産はノンフライ麺の汁なし商品であっても、
油揚げ麺と同様の90gを確保してくれるのはありがたいですね!
なので、「麺量が物足りない」ということは感じさせないですね!
「味がいいのでもっと食べたい」と思わせるところはありますが!
◎具材 - 鶏白湯と相性のいい玉ねぎを起用
具材は鶏だんご、玉ねぎ、メンマ、ねぎとなっています!
具材の構成は「正麺カップ ゆず香る塩まぜそば」と似てますが、
ねぎの種類が少し違って、玉ねぎが入るのがポイントと言えますね!
ねぎはごく普通の乾燥ねぎですが、全体に軽く香味を与えてくれます!
何だかんだで汁なし系商品では重要な存在ではあるのですよね!
メンマは東洋水産らしいほどよいコリコリ感を感じさせるもので、
量もそこそこあって、食感のいいアクセントにもなってますね!
そして鶏白湯系らしく玉ねぎが入っているのが特徴と言えますね!(`・ω・´)
もともと鶏白湯ラーメンって、薬味によく玉ねぎが入るのですよね!
それをモチーフにして、汁なし商品にも玉ねぎを入れたのでしょう!
鶏白湯ラーメンによく使われる生玉ねぎのような辛味はないですが、
シャキシャキした食感とともに鶏白湯の風味を後押ししてくれます!
量もけっこう多めに入っているので、存在感はなかなか強いですね!
そして主役である鶏だんごは今回も高いクオリティを誇っています!
東洋水産ってノーマルな鶏肉系具材をあまり持っていないためか、
鶏系の具材がほしいときにはよくこの鶏だんごを使うのですよね!
でもこの質が非常に高いので、十分すぎるほど満足度があります!
風味、食感のどちらをとっても、非常によくできてるのですよね!
◎まとめ - まろやかさと柚子が融合した上品なまぜそば
鶏白湯とはいっても、鶏のワイルドさをガンガン出すのではなく、
むしろ鶏白湯の持っているまろやかな丸みがよく出ていましたね!
そしてその丸みのある味わいに柚子が入ることで上品さが加わる、
まさに「謹製」シリーズらしい汁なし商品と言えるものでした!
前回の汁なしは油揚げ麺の野性味が強く出てしまってましたが、
ノンフライ麺にしたことでその弱点は完全に解消されましたね!
もともと「謹製」シリーズは大盛があまり似合わないですしね!
非常に丁寧かつ上品にまとめあげられた柚子鶏白湯まぜそばでした!(゚x/)モリスーン
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たういさん、こんにちは!
以前に「謹製」から汁なし商品が出たときは、
ごく普通の油揚げ麺でちょっとがっかりしたのですが、
今回はノンフライ麺を起用することで本気を出してきましたね!(●・ω・)
そしてその判断は間違いなく正解だったと思いますね!
麺が難しいのは、今のところ東洋水産としては、
「正麺カップに匹敵する、正麺とは違うノンフライ麺」
を開発しきれていないところなのでしょうね!
それが誕生すればもっとバリエーションが広がりそうですが!
ではでは、コメントありがとうございました!(゚x/)
以前に「謹製」から汁なし商品が出たときは、
ごく普通の油揚げ麺でちょっとがっかりしたのですが、
今回はノンフライ麺を起用することで本気を出してきましたね!(●・ω・)
そしてその判断は間違いなく正解だったと思いますね!
麺が難しいのは、今のところ東洋水産としては、
「正麺カップに匹敵する、正麺とは違うノンフライ麺」
を開発しきれていないところなのでしょうね!
それが誕生すればもっとバリエーションが広がりそうですが!
ではでは、コメントありがとうございました!(゚x/)
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まさかの謹製の汁なし商品って感じでしたが、
商品のクオリティは汁ありに負けない、
否それ以上のクオリティ。
おっしゃるようにほんとに上品な味わいが
謹製らしいな~って感じました。
そして麺はまたか!って感じの正麺の麺でしたね。
正直この麺は美味しいのですが、もうお腹いっぱいですww
もはやマルちゃんの汎用麺に格上げかな? (^_^;)